1/72 WW.II ドイツ軍 円盤型秘密兵器 ハウニブ II

by  Squadron Signal
商品解説
プラスチック製 SF/アニメキャラクター組み立てキット   サイズ表を見る
【実機について】
様々な新型兵器を開発して、その後の技術開発にも大きな影響を与えた第二次大戦のドイツですが、そんなドイツがひそかに開発していたのではないかといわれる架空兵器のひとつが空飛ぶ円盤型の飛行兵器ハウニブです。
電磁重力系のエンジンにより飛翔。
空飛ぶ円盤の代表的な機体として知られるアダムスキー型UFOに似たスタイルをしていたといわれています。
いくつかのタイプが作られたとされ、その一つ、ハウニブIIは直径が30m前後、乗員は9名、80mm2連装砲3基を装備、速度は6000km/hを発揮。
1945年には配備されていたかもしれないとされる秘密兵器だったのです。

【モデルについて】
モデルは第二次大戦でドイツ軍が開発していたのではないかとされる架空秘密兵器、ハウニブのII型、ハウニブIIを1/72スケールで再現。
資料写真集でもおなじみのスコードロン初のオリジナルプラスチックモデルキットです。
空飛ぶ円盤のスタイルを雰囲気たっぷりにモデル化。
仕上がりの直径は約35cm、パーツ点数は125点、作りごたえも十分なユニークなキットです。
外観はその形状はもちろん、パネルラインや表面ディテールも加えられ、リアリティを演出。
上部には110mm2連装カノン砲を装備した砲塔が再現され、取り外し可能。
機体下面には出した状態と収納した状態を選んで組み立てられるランディングギアや4基の80mm2連装砲、さらに、格納可能なエントランスランプパーツなどもモデル化。
また、機体内部はコンソールと9つのシートなど、インテリアを詳細に再現しています。
カルトグラフ社製デカールが用意され、詳しい組み立て説明書でマーキングも案内。
説明書ではこの機体の歴史についても紹介されています。
ミリタリーファンからSFファン、あるいは飛行機モデラーにも幅広く楽しんでいただけるキットです。

■第二次大戦でドイツ軍が開発していたのではないかとされる秘密兵器ハウニブIIを1/72スケールで再現
■外観はその形状はもちろん、パネルラインや表面ディテールも加えられ、リアリティを演出
■砲塔には110mm2連装カノン砲を装備
■ランディングギアは出した状態と収納した状態を選んで組み立て可能
■機体内部はコンソールと9つのシートなど、インテリアを詳細に再現
■カルトグラフ社製デカール付属
組立ガイド
商品コード:
SQSSQM0001
シリーズ:
発売日:
2017年04月
パッケージサイズ:
41.8 x 37.7 x 13.2 cm / 1820g
メーカー:

Squadron Signal

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