
250cc 6気筒エンジンを搭載したRC166。1966年のロードレース10戦10勝の偉業を成し遂げた歴史的マシンです。

カウルとスクリーンの固定にはマナイスねじを使っています。

説明書番号12のステップまわり。キットとは形状・位置が異なります。

ドラムブレーキとワイヤーホイール。脱落防止のワイヤーがかけてあります。

説明書番号15、16の組立時の参考に。

ハンドルまわりのケーブル類です。説明書番号13、14の組立時に参考にしてください。

ハンドル周りのワイヤー取り回し。レバーにはメッキがかけてあります。

説明書番号14のハンドルまわり

カウルのリベットディテール。HONDAの文字はステッカーのようです。

説明書番号17で組み立てるオイルクーラーのディテールと、説明書番号19のオイルクーラーパイプのディテール。

正面から見た時のカウルとカウルステー類の位置関係がわかる写真です。

ぜひ作ってみてください!
ここ数年のタミヤ製品とは違い、とにかくディテール重視のキット構成です。そのためパーツ数も多いですが、従来のプラモデルとは一線を画すハイレベルな仕上がりが楽しめます!